| 新聞・雑誌・単行本 |
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| 1997年 |
| 2・25 | 講談社『日録20世紀』 1964年 | 決定的瞬間『LIFE』が特集! 岡村が切りとったベトナム戦争の断面 |
| 2・28 | オアシス No.56 | いのちの彷徨 現代日本人の生命観を戦時下の宗教政策からから問い直す 渡辺弘敦 |
| 3・27 | 「バイオエシックスと看護を考える会」 No.47 | 成長の最終段階としての死 |
| 7・3 | しぼれて No.21 | 随想のまんじゅう 横須賀和江 |
| 9・16 | 講談社『日録20世紀』 1971年 | 決定的瞬間 苦く無惨なラオス〝侵攻〟作戦をとらえた20本のフイルム |
| 1998年 |
| 1・5 | 『キジバトの記』 | 上野晴子著 海鳥社 |
| 2・28 | 『ベトナムもうひとつの旅』 | 宮島安世著 明石書店刊 |
| 3・1 | 隔月刊「HAKODADI」(はこだでぃ)No.44 | 本 夫の強烈な個性のなかで生きた妻の軌跡 上野晴子著「キジバトの記」井関聡子 |
| 11・16 | 毎日新聞 | この人たちの「証言」26 坪内祐三 |
| 12・5 | 『「幸せに死ぬ」ということ』 | 米沢慧著 洋泉社刊 |
| 1999年 |
| 1 | 新聞研究 No.570 | 現場の風景 現場至上主義の盲点-記者にとって「現場」とは何か 玉木明 |
| 2・5 | 朝日新聞 | こんな話/ホスピス巡る「出会い」再び |
| 2・10 | ライ力解体新書 | 戦争を見てきたライ力M3 中山蛙 |
| 3・1 | クラシックカメラ | 戦争カメラマン岡村昭彦 中川道夫 |
| 4・1 | 滋賀県病院協会報 | 私の主張 人間存在の混迷の典型である精神病患者との関わりを通して 滋賀里病院院長 栗本藤基 |
| 6・10 | 『将軍と呼ばれた男』 | 玉木明著 洋泉社 |
| 6・26 | 『-往復書簡-いのちに寄りそって』 | 内藤いづみ、米沢慧 オフィス・エム |
| 7・18 | 東京新聞 | 読書 戦場、ホスピス、快男児の軌跡-「将軍」と呼ばれた男 玉木明著 評者吉田敏浩(ジャーナリスト) |
| 7・19 | 山梨日日新聞 | 「いのちに寄りそって」出版によせて 往路と復路のいのち肯定する視点を提示 藤井東 |
| 8 | GRAPHICATION | 二人の写真家を生んだ町、函館 中川道夫 |
| 8 | ナーム 324 | 現代いのちの辞典20 BIO[その1] バイオテクノロジー 高橋卓志 |
| 9 | ナーム 326 | 現代いのちの辞典22 BIO[その3] バイオエシックス 高橋卓志 |
| 12・18 | 河北新報 | デスク日誌 細田満夫 |
| 12・28 | 読売新聞 | 「こころ」欄 BOOK ホスピスへの遠い道 |
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